#おしばなし文庫
20年後の家族に贈る
小さなタイムカプセル。
はじめて切った髪、抜けた乳歯
小さな手や足のかたち。
おしばなし文庫は、そんな家族の記憶を
本棚に並べてしまえる桐箱です。
表紙には名入れもできるので、
出産祝いや誕生日祝いのギフトにも喜ばれています。
一冊ずつ増えていくたび、
まるでその子だけの百科事典。
いつかまた家族で開いた時に
同じ話をしたくなるでしょう。
そんな未来ごととっておける思い出箱のご紹介です。
#へそのおのはなし
どうやってとっておく?
ずっと繋がっていたへその緒は
赤ちゃんからの最初のギフトとも言えます。
「へそのおのはなし」は
へその緒をしっかりと保管できる桐箱。
中フタもしっかり出来て、
通気のいい桐箱だから衛生的。
どうしよう、どこにしまおう
そんな悩みは抱えずに
大切に本棚にしまいながら、飾れます。
いつか子どもと一緒にへそのおの話を開いて
生まれてきてくれた時のことを話しましょうか。
#手がた足がたのはなし
かわいい形とっておく
生まれたばかりの、小さな手と足。
握り返してくれた指先も
まあるい足のかたちも
いつか少しずつ大きくなっていきます。
「手がた足がたのはなし」は
粘土に手形・足形を残して保管できる桐箱。
インクスタンプなどの方法もいいですが、
粘土は立体感を感じられるので
丸みや小ささまで残せるのがうれしい。
家族ではじめての記念日に
今だけの小さな形を残しませんか。
#はじめてのえのはなし
生まれてからの毎日ははじめての連続。
やがてペンを持ち、
ぐるぐると描きはじめたその絵は
お子さん画伯の最初のアート。
大人には真似できない、大切な一枚です。
「はじめてのえのはなし」は
絵をアクリル蓋で守って飾れる額縁ケース。
描いたあとはリビングに飾って
時がきたら本棚へ。
本当にはじめての絵も
パパやママを描いた名作も。
くたびれさせず、
物語のようにしまっておきましょう。
#うぶげのはなし
赤ちゃんの髪は、
寝ぐせさえ愛おしいほどやわらかいもの。
少し伸びてきて、はじめてハサミを入れる日は
うれしさの中に少し名残惜しさもあります。
「うぶげのはなし」は、
はじめて切った髪を保管できる桐箱。
付属の薄紙とリボンでそっと包み、
日付を書いてしまえます。
今だけのやわらかさと、
散髪式の思い出を本棚に残しておける一冊です。
#はのはなし
お子さんの歯が生え変わるのは、
大人の歯へ近づく大切な時間。
昔のように屋根へ投げるのは少し難しいけれど、
一本ずつ集めていくのも楽しい思い出です。
「はのはなし」は
抜けた乳歯を保管できる桐箱の乳歯ケース。
乳歯の数だけ穴があり
次はどの歯かなと親子で楽しみながら残せます
次はいつ抜けてくれるかな、と
楽しみになるかわいい本です。
#きおくのはなし
お子さんの写真や動画は
かわいくてつい撮りすぎてしまうもの。
誕生日、運動会、入園式。
スマホの中に増えていく思い出こそ
時々きちんと残しておきたいですね。
「きおくのはなし」は
USBを収納した桐箱のデータ保存ケース。
大切な写真や動画を、バックアップして本棚へ。
フォトアルバムの現代版のように
家族の記憶をしまっておけます。
#たからもののはなし
「ママ、パパ、これあげる」
どんぐりや石、小さなおもちゃ。
お子さんにとってのたからものは
家族にとっても大切な思い出になります。
「たからもののはなし」は、
桐箱でできた小さなフリーボックス。
もらった宝物をそっとしまっておけます。
これからここに
どんなものが入っていくのかな?
そんなことを想像しながら楽しんでください。
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